体調が悪化する怖れがあります

日本でも青汁は高い人気があり、沢山の人が飲んでいるそうですね。

青汁でダイエットした後では、回復食をないがしろにしないことが大事になってきます。

というのも、この回復食によって青汁ダイエットが上手にいくかどうかが決まるポイントだからです。

回復食は消化のいいメニューが良いので、そこを意識しておけば安心でしょう。

どれほど青汁に栄養が豊富だといっても、もともと必要なエネルギーを完全に摂取可能なワケではありません。

そのため、エネルギー不足になってしまい、体調が悪化する怖れがあります。

また、空腹感を辛抱できず、間食を取ってしまったり、道半ばであきらめてしまう可能性も低くありません。

青汁ダイエットを行うに際しては、短期間で専ら3食の代替として利用する場合と、長い期間をかけて運動を併用して行う方法があります。

このように、脂肪を分解しながら体脂肪、体重そのものを減らすことを目的とするダイエット法の二通りが存在します。

どちらの方が優れているかは、酵素青汁111選の口コミでは、その人のダイエットを達成したい目標日数によって異なってくるそうです。

酵素青汁111選には1日に必要な栄養素が凝縮されているため、酵素の不足は当たり前ですがのこと、栄養不足の解消にも最適だと思います。

それに、お腹の調子を良くし、老廃物を出すことによって便秘が解消すれば、肌の調子が良くなる他にも、細身の体型になれます。

実際に、青汁の回復食に適しているご飯は、味噌汁やお粥等のカロリーを抑え、胃に優しいものです。

当然のことですが、ご飯の量も考える必要があります。

また、ベビーフードなどを使ってみるのも良いですね。

市販で売られているベビーフードを使用すると、お手軽で消化に良く、カロリーも抑えることができます。

加えて、噛む回数をできるだけ多くして時間を掛けて食べるようにしてください。

 

 

お茶が大好きです

私は食事の後には、必ず飲むほどお茶が大好きです。

基本は1日2回ですが、多い時では1日に5回も飲むことがあります。

お茶と言っても、ティーバック、お茶の葉、ペットボトルで飲むものもありますね。

ペットボトルのお茶を飲むのは、大体お花見のときで、旅行のときとかは数えるほどしかありません。

お茶の葉に比べて、新作が続々登場するため、ハマればすごく楽しいと思います。

スーパーやコンビニに入らなくても、自動販売機で買えるところも便利です。

しかし、毎日1本に150円の金額を出すことを考えたら、1ヶ月で4500円もかかることになります。

そんな風にお金のことを考えると、高くて楽しめません。

私が思うことなのですが、味も人工的に作られている感じがします。

急須のお茶にある程度、体が染み込んでいて、あぁホッとする!という感覚がないのです。

冷たいというのも理由の1つかもしれませんが、駅前で温かいお茶を購入して飲んだ時にも、やはり同じ感覚でした。

お茶を飲む目的は、健康のためだけでなく、私は癒しを得るためでもあります。

健康面で考えると、効果は同じなのかもしれませんが、癒しを求めるならやっぱり急須のお茶です。

学生時代はお湯を沸かすのも面倒で、高いと納得しながらも、ペットボトルのお茶を買ってました。

親に注意をされたのがきっかけで、お茶の葉を買って、しぶしぶ急須で淹れ始めたわけですが、毎日飲んでも1ヶ月に1000円もかかりません。

ペットボトルよりも美味しいし、幸せな気持ちを味わえて、お財布にも優しいことを考えたら、夢中になってしまいました。

普段はスーパーで特売されている、300円から400円のお茶の葉を買うことが多いです。

安く買えるお茶にこだわってリピートしていたら、少しリッチなものが飲みたくなりました。

お茶のためだけに、車で15分の場所にあるスーパーまで行って購入しました。

福岡の八女茶、静岡のお茶、知覧茶は、どれも値段が500円以上です。

今回は値段で選ばず、気持ちに素直になって知覧茶を購入しました。

これは初めて知ったのですが、知覧茶は鹿児島県で盛んに栽培されているお茶なのだそうです。

鹿児島って、西郷隆盛から焼酎のイメージがあったので、新しい発見でした。